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針治療による胎児巨大大槽に効果があった一症例という論文を発表しました。

2020年長森夏弥子は「針胎児脳室拡大に予防する可能性を示唆した針治療の一症例」という論文を発表した後、関係者に注目をされました。3人胎児脳室拡大傾向の患者さんと2人軽度胎児脳室拡大の患者さんは受診をされてきて針の施術を受けてから胎児脳室のサイズは正常になり赤ちゃんは元気に生まれました。
論文を読んた一人胎児巨大大槽の患者さんも見えました。針の施術を受け胎児の大槽のサイズは正常になり勿論赤ちゃんは正常に生まれました。この一症例を≪中医臨床≫に論文の掲載をさせていただきました。本当にありがとうございました!